2012年10月08日
EBR⑤
EBR用メカボがどうにか仕上がりそうです
明日に試験する為に今日は急ピッチで仕上げたいと思います、まぁ仕事終わってからですけどねw
ここでポイント
今回KAのM14用タペットを導入(前回のM21も採用中)しているのですが、これがまた結構削らないとネジを閉めた段階で結構キツイです。閉めては削り、閉めては削り微調整すること30分。
ヤスリでゴリゴリ削ってはルーターのゴム研石でなぞると毛羽立った繊維を落とし、閉めてはあけて。
決っして中華はポン付でどうにかなる代物ではない。知ってる人は当然知ってると思いますけどねw
とりあえずタペットぬるぬる動くよ!後は配線回しと組み込んでの動作確認ですね。
余裕があれば夜にでも(^o^)/
2012年10月07日
EBR④
EBRメカボの大体の調整と研磨が終了
ピストン、並びにタペットのみ搭載し、ネジを締めて引っかかりを確認。
後はモーターの調整なのですが・・・
なんということでしょうー
対応サイズの六角レンチがなくピニオンが外せないだと・・・!?
モーターは明日に持ち越しましょう・・・その間にバレルのガタ取りを行っておきます
これやらないと命中精度上がりませんからね、しっかりセンター出しませんと。
延長ノズル化したので組みあがり次第ノズルの微調整も予定しておきませんと。
まずはこんなところです、ではでは(^o^)/
2012年10月06日
EBR③
前回に引き続きEBRをやっております
9日にシェイクダウンを目指して加工しておりますが、今回は非常に大変です
なにせピストンレールが以前と違いやりづらい事この上ない状態です
15枚メタルティースピストン愛用者なんですが、SHSのですよ
メカボ側のピストンレールの出っ張りが尋常でなく、かなり削って研磨しないといけない状態で面倒です・・・社外ピストン使う方は組み込めばわかる位です
軸受は相変わらずゆるゆるで。
耐衝撃性の瞬間接着剤で固着済み。
ギヤ歯でピストンラック前進時の衝撃でピストンヘッドを痛めないように固着と面研をしておきます
これやらないとヘッド飛びます、HC機で実践した経験が生きますねw
後はとにかく磨いて磨いて抵抗感無くなるまで磨きます
モーターはSHSのハイトルクロングを使用します
実はモーター軸が若干長いので現物と合わせて調整します、純正のでも長いので若干短めがよいと思います。
今日はセクターカットと慣らし運転できればなと予定しております
余裕があればまた夜に(^o^)/
2012年10月05日
CYMA14EBRカスタム②
ぼちぼち写真とりながら作業中であります
写真はEBRのボディです
カスタムしてるうちに既存M14系と違う場所をピックアップ。
①モーター位置、ショートからロングモーターに変更
②セレクターが半分メタル化
③モーターホルダーは既存と違う形状
④スプリングガイドはV7用ではなくV3用
⑤マガジンの長さが違う(マルイのも使えますよ)
⑥タペットのリターンスプリングが長い
⑦ノズルが既存のものよりスリム、若干絞らないとダメみたいです。
⑧ピストンガイドがちょっときつめ、要研磨、基本はポン付しないのでいいですけどね、いつも通り。
大体こんな所でしょうか。
メカボのアクセスは基本は14と同じです、外し方はレールのTopのネジを外し、左右の大きめのネジ一本づつ外し、ストックパイプを外し、14伝統のトリガーガードを外すとロアレシーバーと分離できます。
ご参考までに。
また夜に新しく記事を上げる予定です
それではまた(^o^)/
2012年10月04日
CYMA-M14EBRキター!!
ついに!
ついに!
CYMA-M14EBRキター!!
待つこと7ヶ月。
ついに手元に!
触った感触、重さ、ノーマルのM14にはないずっしりした感じがステキ!
M14改M21仕様も再調整が完成しましたので次はこいつにかかりたいと思います!
見づらい写真のみですが明日からはメカボックスの調整に入りたいと思います(^o^)/
wktk!
今回はここまで、ではまた(((o(*゚▽゚*)o)))
2012年09月30日
M14改修作業②
現在メカボックスの分解とタペット、ピストンレール、シリンダーの研磨とコーティングを行っております。
バレル内も再調整のため内部を研磨しコーティング完了しました。
ノズルはFireFlyの14ノズルを使用しております(実は前回の改修で問題になったパーツでもあります。)
パッキンは前回改修時に搭載したA+電動用パッキン使用中。
軸受の再固着のため接着剤のカスを削り綺麗にしたあと接着剤を再度添付、装着し接着中であります。
詳しい工法やコーティング材に関しては秘密です(建前)、みなさんやってる内容でしょうからあえて省きますw(本音)
ピカピカにしたシリンダーは見ていて気持ちがいいものですw
今回はここまで。スプリングの在庫がなかったのでスプリング到着次第組み込み調整予定です(^o^)/
その間にM14ソーコムに組み込んでいた外装部品の移植を行う予定です(=^ェ^=)
2012年09月29日
M14改M21再調整。
新調達銃の調整がほとんど終わってしまったので、過去に作った銃の再調整(という名の改良)をしてみようかと。
色々作成してるうちに基本の技術Lvが上がったという部分もあるのかな?
最近は初期に作ったAKX47(元AKS47)もHC化したりリメイクしたりしてましたし(建前)
本音タイム
M14スキーとしては・・・14もカスタムLv初期に作ったとは言え飛距離と精度で新制作MASADAに負けてるのが我慢できないというw
折角技術Lvが上がったと言うのに改修しないのもどうかと思いまして。
重い、でかい、長い、と不利のある14ですが戦績としては過去に8HIT以上はとってますし、射程レンジの長さが不利益相殺唯一のメリットになるんじゃないかな、と。
初期制作とは言え初速92、02gで45mは達成はしてるんで、MASADAの93、02gにて52m、あと7m伸ばしたい!これが最終目標ですね。
やることといえばチャンバーの改修とメカボのピストンレールの研磨、実質その程度ですがねw
先日知人と射撃練習してきた時に、「ピストンがぬるぬる動いていい具合」とMASADAを評価して貰ったのがやる気になった原因ですけどねw
まずはメカボを下ろす作業に入るとしましょうか。
ではでは今日はこのへんで( ̄Д ̄)ノ
2012年09月28日
フィールドで使うマト作成
えーMac10二号機はPeq15BK搭載して無事リポ化終了です
マガジンの弾あがりがイマイチなのでシリコンスプレーでシュッシュとやってお掃除、M4のマガジンもやっておかないと・・・・
えー今回はターゲット作ってみました。
まぁ要は片付けが楽なように。と、設置が楽なように。
材料は100均とホムセンで買ってきました、ほんとはもっとちゃんとしたの作りたいんですが・・・
如何せんホムセンの品揃えがしょっぱいのと活用できそうなアイディア絞り出して揃えた材料で作ったので、まぁ・・・・倒れなければよい!が目標ですw
お盆とポールは100均で購入、後はホムセンです
園芸用の鉢を逆さに使ってドリルでギューンとポール用穴を作って土台にw
実は土台が一番困る。そして以外と高かった。(゚o゚;;
塩ビ管とか、TVアンテナの足とか、ウマ(車用)も検討したんですが、塩ビは折りたたみすると強度不足、TVアンテナの足が理想だったけど高いし。ウマも高いし。
車がランサーEvo3なもんでコンパクト重視なのであまり大きく作れない、悩んだ末、ガーデニング用の鉢を加工しようと思った訳です。
4個作ったので距離測れば50mの間に設置がすぐできます。
ミニターゲットも三個あるので細かく設置可能、これは後から増やしますけどね。
高さとしては150センチ程、トランクにはこれが限界・・・・どうにギリギリ収まる感じw
お盆も前はテープでベタベタにしてたんですがポールの先端に引っ掛け用金具(手すり用)をつけたので引っ掛けて一箇所テープで固定で済みお手軽。
近いうちにセットしてみましょうかねw
2012年09月19日
Mac10二号機着。
今回はMac10二号機が到着したのでレール装着準備とバッテリー端子のセットアップ準備中です
二号機は中古の個体です、室内のみ使用って出品者の方はいってましたがスイッチ見る限りどうなんでしょ?って具合でしたね、接点グリスぶっこむ前に綺麗にしますけどね。
今の所、ウェポンリンクの到着が遅れているため、運用はまだ出来ませんが準備だけでも・・・と。
ノーマルとリポ化の比較。
今回のMac10は中古ですが純正バッテリーが二個付属していたのでリポ化した一号機と比較してみました。
サイクルは例によって全然違います。
ノーマル15、リポ17
当然といえば当然ですけどね、レスポンスも段違いですし、引き金を引いた時点で動きが別物ですよ。
飛びに関しては変わりませんがw
A+パッキンを導入する予定(VSRとMk23に搭載していたMG1を取り出してやります。)なので組み込み次第ノーマルと比較してみようかと。
結果的にリポ化の恩恵はあります、凄く。
ただ接点に関してはやはり不安があるので出来ればFET使いたいですね、一石で足りたことはないのでニ石位が理想かな、ただ作るの面倒なので自分はパスしますが。
次回へ続く。
2012年09月13日
Mac10パート2
最近あんまり更新内容があんまり無くて困ってます( ̄◇ ̄;)
えー写真は拾いモノですが
先日の夜戦にて中々好評を頂いたMacなのですが・・・
2丁目をゲット中です(コラ
お察しの良い方は分かると思います、飛距離がSTD電動に比べて若干落ちるとしても二丁同時射撃でHC以上のサイクルになりますし、多弾480連の旨み、というか弾持ちの良さ、軽量を生かした動きのできるアタッカーを今度やってみようかと思い立ちまして。
狙いづらいのは確かですけどねw
今度は左用なので左用に合わせてウェポンリンクもう一個発注済み、レイルも二枚あるのでまたPeqをつけスリングフックもつけてカスタムします。
いずれは軸受け交換とシム調整はやりたいんですけどね、せっかくですし。
無事手元に届くといいなぁ
wktkしながら岡山からの到着を待ちましょう。
2012年09月06日
レイル
先日の夜戦おもへがった!(方言です)
Mac10は参加者にご好評頂きわーいo(^▽^)oでしたw
今回はMac10にレイルを装着したお話。
ウェポンリンクがやっと仕事してくれました、すんばらすぃー\(^o^)/
えーっとまずはMac10の欠点について。
①スリングフック引っ掛けるのがない。
②拡張性皆無
③ホルスターなど外部バッテリー化した場合固定方法がない
以上3点ですね
①と③はレイルを取り付ければスイベルベースやらウェポンリンクで固定が可能で②至ってはレイルを固定したら解決します
注意
この加工は本体側に穴開けをしてネジで固定する簡単な加工法です、本体の強度が不足し使用中にヒビが入ったりする場合があるため自己責任において加工してください。
Step1
本体とレールを合わせ、必要な位置に合わせ穴を開ける場所を決める。
自分の場合は本体後ろから見て右側が銃口そばの上カバーサイド(Peq搭載のため)、左が本体メカボックスサイド手前側(開けてみると丁度いいところにネジ穴開ける場所があるんです。)
Step2
ネジより小さいドリルで穴あけ、リーマーで少し拡張する程度にする(ネジ径より必ず小さくしてください)
Step3 ネジを仮組み、最後まで閉めない事(ネジは何回も外したり組むと閉まらなくなりますので最後まで締めるのが一発勝負です)
Step4 レールとネジに強力なネジロック剤を塗りたくり、ネジを締めて完成
ネジロックは色々ありますがタミヤの青は弱いのでやめた方がいいです、瞬間の衝撃用とかでもいいですが締める時間がシビアなのでオススメはしません、ネジロックは固まるまで24時間位かかりますので使用はその後で。
これでレイル装着が完成です。
写真のようにレイルパネルのみ販売していますので好みで長さを選んで貰えれば。
トップに装着する場合(ダットとか着ける場合)ホップ調整のスライダーに干渉しない部分でやりましょう。
慣れれば5分もあればできる加工ですので。
今回はこの辺で( ´ ▽ ` )ノ
2012年09月01日
AUGサプ
えーっとMac10の加工は終わりました、ウェポンリンクのアタッチメント用にレールを追加しましたので外装施工は終了です
結構タクティコーな外観のMac10になりました、サプレッサーが膝つく時に邪魔になりそうなので少し考え中・・・
えーJGのAUGさんです、以前サプレッサーつけて満足してたのですが、改良っちゅうかサプレッサーを短くしたというか、バレルの芯出ししまして使えるようにした状態ですね
元々この個体はハズレというかB品でして、スイベル錆びてたり、ボルトキャッチあたりが渋かったり、チャンバー破損してたり、その分安く買ったので手直ししてもお釣がくる値段でしたけどねw
チャンバーはマルイのが欲しかったんですが、滅多に見かける事がないので・・・G&Pのメタルチャンバーに交換済み
ギヤは静かさで定評のあるSSのベアリング付きをチョイス、おかげで静かですよ、SHSのギヤにメタル軸受け仕様からしたら、ですが
本来であればメカボとフレームの隙間に消音材なり突っ込んでやれば更に静かにできるんですが、面倒なのでそのまま(略
飛びに関しては40m前後かな?
当然メインで使えるレベルにはしてあります。
出来るならやりたいことも一杯あるですが使用頻度は元々とても少ないので現状で十分かと。
ブルパップ好きなのでもっと手持ちに加えたいのですがいかんせん選択肢が少ないんですよね・・・
FamasのFerin?綴り間違ってそう・・・モデルアップどこかでしてくれないかな
今回はこの辺で( ´ ▽ ` )ノ
2012年08月31日
Mac10
毎日暑いですね(; ̄O ̄)
えーっと前回お話ししたMAC10です
内部にリポを入れる計画は頓挫しました(−_−;)
理由は、丁度いいサイズのリポがなかったってのと
無理やりいれて見たものの給弾不良が発生したりいいことがなかったのでやむなくPeqINすることに。
しかーしただでは転ばないアクセルさんですよ。
まずはフロント右側にレールを配置。
Hop調整できるギリギリでPeq装着用レールをつけて・・・
左側(ここポイント)にスリングスイベルとウェポンリンクアタッチメント装着用にレールをセット。
デューティーにウェポンリンクセット、ワンポイントスリング装着すると・・・
スリングで体に引っ掛け、ウェポンリンクでバタつきを抑え、ホルスター要らず(Peqが邪魔で使えないだけ)
正確にはサイドアームと言うかスナイパー装備とか、LMGのバックアップ用と言いますか
メインを置いてMac10で突撃かける装備、決死?特攻?機動力を生かす場面に使えそうな武器になりました( ´ ▽ ` )ノ
そしてMASADAですが、納得の仕上がりのプチ流速プチサイクルUPのとても使いやすい銃になりました
水平射撃で50m先、50センチ四方の看板に吸い込まれるような弾道に、フライヤーも特になし。
X47HCも45mの射程からMASADAと同じようなまとまり弾道に。これは使えるぞー!
3日に夜戦があるので早速この三つは使ってみようと思います。
楽しみだなー!
2012年08月25日
MASADAカスタム中
あっついですねぇ、ほんと。
えーやっと余裕あるんでぼちぼちまた書いていきますよー
えーMASADAですが初速が上がらず悩んでおりました。
原因はノズル。
チャンバーも偉い酷いことのなってましたがね、ひび割れてたり。
再調整前のレートは7.4vで22、初速83でした
ちょっと低いよねってことで再度分解して調整しております
一応見れる位にはなりましたw
VS製のノズルに交換して微調整の最中です
後は予告。
MAC10買いました\(^o^)/
CYMAのEBRは入荷が遅れてるので9月中のようで・・・まぁいい加減半年待ちましたし、一ヶ月くらいどーってことないですけどねw
MAC10はリポ化するために色々検討中です、詳しくは後日にでも!
今日はこの辺でアデュー( ´ ▽ ` )ノ
2012年08月18日
MASADAカスタム中
はいご無沙汰です、アクセルです
えーやっと帰省の忙しさが終わってきたのでボチボチMASADAに取り掛かってます
えー写真とってないので文章だけですが・・・
①メカボックス内研磨
ピストンレールとかタペットのレールとかをピカピカにしてタペットすり合わせ
②
ギヤのシム調整してモータ位置セット、続いてギヤの当たり出しの為にピストン類を入れずにドライブ、グリス塗り塗り。
③シム調整が終了したのでチャンバーチェック、チャンバーにクラックだらけ。マジかよ・・・クラックに瞬間接着材(衝撃用)流し込んで接着
今のところここまでです
ピストンのラックギヤの不要部分の削りとノズルの作成がまだありますが、大分完成に近づいたと思います
ノズルはシリンダーヘッドの大きさがあわないので拡張するか、ノーマル延長で加工するか検討中です。
ついでに言うとRASのちりあわせで本体とRASを研磨してきっちりすれなくハマるように加工したんですが、CQB用サイズRASなのでCQBバレル買おうか迷ってた所売り切れてしまってどうしようかな・・・と途方にくれております(-_-;)
で加工する時に本体アルミ部分のデコボコ、マジックで消してた傷などもきっちり研磨してキャロムショットで再塗装しておきました。バッチリネー!
今回はこんなとことで。
また近いうちに(^O^)/
2012年08月12日
MASADAメカボ整備中
えー昨日に引き続きMASADAのメカボックスに取り掛かって・・・・おりません\(^o^)/
えーいや、ね?
私、28まで仕事休みないんですよw
今日も夜1時まで仕事して風呂入って、まったりゲームして三時、さぁ間もなく寝る時間w
とりあえず自営業っつうか飲食業は皆様のお休みが稼ぎ時でありまして。
そんな訳で昨日の夜にやっていた内容でも・・・w
えーシリンダーですがストックのあったSHS製にしました、Oh気密バッチリネー!
ピストンレールとか、タペット溝とか、磨いてテカテカにしておきました、まぁ気分です、気分
軸受けはいらないギヤを使って軸受けを被せて対衝撃用瞬着で塗ったくってブスリとはめてプラハンでトントンギヤごと叩いて収まりよくします。
その前にメカボックス磨きの時に軽く軸受けも綺麗にしておくと安心。
ピストンが触れる部分はきちっとバリの無いようにピカールで磨き、ハンディールーターのゴム研石でずざーぁーと磨いておいてます。
あとは個人的に最近やってる特殊表面加工(つっても塗って乾かして拭くだけですけどね)をやった所で時間切れ。
明日の夜は翌日13が朝早いので多分なんもやらないでしょう、ゲームちょこっとやって終わり。
あー早く完成させて撃ちたいなぁ。
今回はこんなところで。
あ、明日の夜にヤフオク出品中のG36STANGカスタム(価格改定ver)が終了なんでよろしくです、売れるといいなぁ
2012年08月11日
A&K MASADAメカボックス
さてさて御開帳、MASADAのメカボックス!
えーと、まずは中華ではお馴染みのエイリアングリスが・・・うーん?そんなについてないな、うん、少ない感じ。
スプリングはカットされてますね、ノズル弄らないでくれてありがとうっと
軸受けはーまぁ相変わらずギヤと一緒にくっ付いてきてますね、シリンダーはA&Kのは怖いんだよな・・・結構サイズ違ったりしてピストンの気密取れなかったりするし。
タペットとギヤとノーマルピストンはうちのジャンク箱行きね。
ガイドスラスト入り、豪華豪華。
買ったの無駄になったなぁ、何かで使おう
スイッチはピカピカしてますねぇ、接点グリス注入すんべ。
思ったよりマトモな状態w
シムもちゃんと入ってますし。
ギヤはSHS16:1、ピストンはDA15枚歯、ヘッドはSSメタル、タペットもDA、モーターもDAのスピード使いますけども。
まずは研磨から。
今日はこの辺で(^O^)ノシ
2012年08月10日
ガスマスク型ファン付きフルフェイスゴーグル
夏いですね、ほんと暑いです。
えー先日から出品してたX47は売れなかったのでHC化しました\(^o^)/
マルイ同等程度ですが7.4VLipoにて秒間25、飛距離は調整中です
MASADAはメカボックス降ろしたところでやめておりますw
チャンバーパッキンがH-Hopっぽかったりしてノーマルパッキンでも工夫されてるんだなぁって眺めてましたw
えー今回の紹介はガスマスク型ファン付きフルフェイスです、先日香港マニアさんから購入(通販です、田舎ですんでね)
インプレとレンズテストですね
装着した感想。
以外にいいんでね??
鼻の部分からゴムのパッド(ファンの空気通り道)で息がレンズにかからないので確かに曇りにくいかも。
ファンは弱いですね、もう一個買ってダブルファンにしたい位。
それかファンをPC用の回転数多いのに変えれば対策できそうです、電池は単三電池二本使用
レンズテストですが至近弾を想定しておよそ90cmから先ほど紹介したX47HCにてレンズ部に射撃!セミオートで数発喰らわせました「お見舞いするぞ!」初速90の銃ですからハンドガンよりか威力上かと、これが防げればばっちりかな?
結果
大丈夫だ、問題・・・あるね。
レンズ自体は大丈夫だったんですが、ちょっよ後が残りましたけども。問題は・・・
本体とレンズの接着です、恐らくホットボンドかな?でくっつけてあった為、接着が緩みました。
これは接着する面積増やして硬度の高い接着材料で淵を「カッチカチやぞ!」強固な材料にしたら行けるんじゃないでしょうかね?
そのまま使うにはいささか不安がありますので強化をオススメします
ただコンセプトはすごくいいんで、オススメだと思います
どうやって強化しようか検討中であります。
次回こそは、次回こそは!MASADAにとっかかりたいと思いますw
2012年08月01日
A&K MASADAちゃん
とううわけでアクセルです、こんにばんわ。
今回はA&K MASADAの刻印無しモデルです
今回はコレをやって行きます
一応箱出しで初速85ですね、チャンバーで給弾不良は今のところなしです
ノイズは少なめ、今回はそこそこ当たり個体かな?ラッキー\(^o^)/
アルミレシーバー部に小傷だらけw
後から磨いてキャロムショットをお見舞いします。
箱だしとしてはまずまずいい方なんじゃないですかね?
HCやるわけじゃないんで、16:1ギヤ使って行きますよ。
後は分解してからですね、今回はここまで
開けるのがドキドキですw
2012年07月29日
A+パッキン
えー正直いうと書くことがないですw
ヤフオク関連も今回は全滅なもんで新規に購入したのはA&KのMASADAのみですね
マサダは到着次第うpします
今回はA+のパッキンについて
写真は電動用ですね
新規に入れたのはマルイ製 Mk23 ソーコムに搭載しました、ハンドガン用をですw
知人から購入したので詳細は不明ですが、確か7ー8年前に購入した個体で結構ガタガタですw
使用頻度は低いものの流石にゴム類は硬くなってきていましたので交換してみました
結果 ヒューぅ!マルイ電動と同等かそれ以上飛びます。
実際飛んだ具合としては静かですし夜戦向きですねー
サイレンサーも消音効果のUp改造をしたのでガチで静かですよー
一番うるさいのはトリガーのガチャガチャ音w
31に夜戦があるのsw実際に運用してみるつもりです
今回はこんな所でー
売れないなら改造だ!X47はHCにします、その後再度出す予定であります。
7.4v-25発に設定してカスタム予定です。
マサダも使えるようにしないとね\(^o^)/